Project

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Activities

活動内容

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全日本学生拳法新人戦大会 企画・運営

大学における日本拳法の普及を促進するため、日本拳法を始めたばかりの層にスポットライトを当てた大会を企画しました。 2025年12月に第一回大会が(一社)全日本学生拳法連盟様主催の元で開催され、全国から約25大学が参加し、大盛況となりました。 大会協賛金は業界最高額の500万円を達成。 今後は今大会の価値を高めていき、大学競技人口増加目指しております。

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日本拳法部活動資金の支援(大学)

新入生勧誘における資金不足を解消するため、大会協賛余剰金の一部を日本拳法部に資金・物品支援に使っております。 チラシの外注や新入部員の物品購入など様々な支援をご用意しております。

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大会運営DXアプリの開発・導入

従来の日本拳法の大会は紙媒体での運営が主流で、1コートに6名のスタッフを要するだけでなく、観客には残り時間やスコア、対戦相手が可視化されず、観戦しにくいという課題がありました。これを解決するため、私たちは「大会運営DXアプリ」を開発しました。 本アプリはPC上で進行を管理し、コートごとの大型モニターに選手名、タイマー、取得一本数などをリアルタイム表示します。結果を入力するとトーナメント表が自動で進み、観客も手元のスマホで最新状況を確認可能です。 このDX化により、全日本学生拳法新人戦大会では1コート1名のみでの運営を実現。劇的な省人化と、誰もが状況を把握して熱狂できる新しい観戦環境を確立しました。 今後は多くの大会で導入し、大会の運営コストの削減を目指します。

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海外向けSNS運営

海外での競技人口増加のため、知名度増加を図り、海外向けのSNSを運営しております。 各言語ごとにアカウントを作成し、多言語の展開を目指します。 今後は認知拡大に加え、日本拳法入門までの導線づくりを目指しております。

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スポーツ施設の整備・開放

地域のスポーツ環境を向上させるため、施設の整備や一般開放を推進。 誰もがスポーツを楽しめる環境づくりに取り組み、 地域全体のスポーツ参加率の向上を目指しています。